はじめての家づくりパーフェクトガイド!

家とそこで暮らす家庭によりそうことを第一に

家づくりについては初心者

家はチームワークで作られています。
ときには、ログハウスなどをたったひとりで組み立てる人もいるかもしれませんが、その場合にはとても長い年月と経験や労力が必要です。
通常はひとりで建てるのが難しいからこそ、家づくりにはさまざまな専門家やプロ、職人が関わっています。

そのチームワークによる家づくりは、図らずも住宅そのものに似ています。
建築物も、柱1本・壁1枚だけでは家になりません。
柱・梁・壁・土台やさまざまな素材に至るまで、しっかりと組み合わさり、お互いを支え、よりそい合って家をなしています。

現場を見る

こうした家そのものの成り立ちのように、お客様に対しても「よりそう住宅」を提供したいという思いがK.P.Cにはあります。
そのためにお客様主体としたプラン設計を始めとして、お客様ファーストの家づくりを意識してきました。

その意識は社訓の「誠意をもって 熱意をもって 謝意をもって」の3つにも強く表れています。
また、社名のK.P.Cは、「Knot Planning Construction」の頭文字であり、Knotとは起点を意味する言葉です。
未来の生活の起点となるような家づくりを行い、建てる前にはお客様へよりそう、建てた後には住宅によりそう、さらには未来の家族にもよりそうことを大切に、日々、施工に取り組んでいます。

社長自らが震災を経験しているからこそ

家を作るプロ(工務店など)に相談

「よりそう」という言葉は、「相手のそばにいること」だけでなく、「親身になって相手の気持ちを理解し、共感すること」という意味も持っています。
K.P.Cが、これから家を建てる方々の笑顔や幸せを第一にしているのも、住宅に対する強い思い入れがあるためです。
K.P.Cの代表取締役は東北大震災を経験したひとりです。
震災による住宅への被害を目の当たりにし、今後、住宅を建てる人々の力になりたいという強い決意のもと、畑違いの建築業に一念発起で飛び込みました。
そして、縁をもとにK.P.Cの前身となった建設会社の社長と協力し、現在の会社につなげています。
建設業以外の業界に関する知識やホスピタリティを身に付けていることもあり、幅広い提案を行える下地となっています。
また、このように自身が震災を経験しているからこそ、住居とそこで暮らす人々に対して、尽力してよりそう姿勢を示しています。

資金計画をきちんと立てる

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